【LIVE 10月9日18:00~】その一筆、意味ありますか?「覚書・特約・重説」の正しい使い分けとAI活用術
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- 開催日時
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10/9
木
18:00~19:00

その一筆、意味ありますか?「覚書・特約・重説」の正しい使い分けとAI活用術
取引開始後の仕様変更や条件の追加に対し「念のため一筆取っておこう」と作成した書面が、いざ揉めた際に法的効力を持たないケースが少なくありません。
取引トラブルを防ぐには、その内容が「契約の変更」なのか「事実の証明」なのかを見極め、特約・覚書・重要事項説明書を適切に使い分ける必要があります。
本セミナーでは、不必要なトラブルや不利益を回避するための書式選定ルールと、AIを活用して実務に即した適切な合意文書のたたき台を短時間で作成する手法をわかりやすく解説します。
<このような方におすすめ>
- 途中の条件変更や追加費用が多い企業の方
- 覚書や特約の正しい使い分けに悩む方
- クレーマー対策や説明責任を果たしたい方
- 覚書・特約・重説の明確な使い分け基準
- 誰の承認・署名が必要かという判断軸
- AIを使った合意文書の効率的な作成法
<本ウェビナーで学べること>
- 覚書・特約・重説の明確な使い分け基準
- 誰の承認・署名が必要かという判断軸
- AIを使った合意文書の効率的な作成法
【弁護士によるオンライン法務セミナー】
https://tmg-law.jp/seminar/
【参加申込み】
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_l2U7ayGORseIaRqIlVzzTw
【講師プロフィール】
TMG法律事務所
代表弁護士 吉田 浩司(Koji Yoshida)
大阪弁護士会 登録番号33866
1999年|神戸大学文学部哲学科(社会学)卒業
2004年|(旧)司法試験合格
2006年|弁護士登録
2010年|TMG法律事務所開業
【開催概要】
- 日時:2026年10月9日(金)18:00~19:00
- 参加費:無料
- お申し込み方法:Zoomフォームよりお申し込みください。
※参加URLはご登録のメールアドレス宛にご案内いたします。
【質疑応答について】
質疑応答は参加申込みフォームで受け付けています。
また、ライブ配信の場合はチャットにて随時受け付けています。お気軽にご質問ください。
【参加者特典】
- セミナー資料
- 初回無料相談